しかも任意の帯域幅が選べるので選択度向上にも役立ちます。
DRM受信には高度な技術が使われていますが、その中で音声はMPEG4 aacPlusという圧縮技術が採用されています。
受信評価画面でも分かるように、AAC (Advanced Audio Coding)とSBR (Spectral Band Replication)のそれぞれ違うサンプルレートを用い、帯域の広い音楽番組等を比較的低いビットレートで送る技術です。

この時間の9870kHz、RNZIはいつものようにすばらしい音を聞かせてくれます。